特攻の拓 勝手に強さランキング(強さ指標改訂)


くだらない投稿かもしれないですが、興味ある方だけご覧下さい汗

小説version28、29、30やearly daysの話も含めた予想です。

◆特攻の拓、頭クラス+特攻隊長クラスの強さランキング予想

記載順が先の方が上位とみなす、正直どれも僅差

①Sランク

天羽、キレ秀人、鰐淵

②Aランク

キレ丸、八尋、来栖、緋咲、慈統、龍也、秀人

③A’ランク

キヨシ、真里、武丸、大珠、ヒロシ

④Cランク:正直順番わからない

阪田、那智、鎖島、アキオ、千冬、土屋、久保島、エイジ

◆予想理由など、比較材料など

・天羽は伝説的キャラ設定、緋咲がタイマンなら誰も勝てないと言っていた。アーリーデイズでは鰐淵に判定で勝っている内容。しかし肉体的ダメージは天羽の方が大きかった。那智を軽くあしらった。

・秀人は作品中でもキャラ的に最強クラスの設定に感じる。キレた状態で緋咲を殺しかけた。 来栖と小競り合いになっても的確にさばいていた。(真里は来栖に遊ばれた)

・武丸は、キレなければ真里とタメ線。キレて本領発揮。真里を失神させた。龍也に腕を折られるも互角(初期の話なので後半やったら武丸優勢な気がします)、慈統とほぼ互角(完全にキレてないが、慈統の恐ろしい強さで武丸のスイッチが切り替わり、のちにレーサー級の単車乗りへ変身してしまう) 、来栖に刺された傷が癒えない緋咲に、三発まともに喰らい完全なキレ丸に。緋咲が体調万全だったらキレ丸ともっとまともにやりあえたはず。この比較材料で慈統より緋咲を上にした。

・八尋は自称湘南のテッペン。偉く貫禄こいたシーン多数のため始めは大物感ありあり。実際の活躍シーンは少ない。だが相当な強さなはず。那智を半殺し、大珠をタイマンで圧倒している描写、武丸と遭遇した千冬曰わく、渉クラスの化け物と言っていた。つまりざっくり武丸とタメ線レベルの可能性。小説では真里とのタイマンで、ノーコンテストながら終始リードしていた感がある。

・来栖は天羽に代わり、化け物キャラとなり最強に近い設定に。慈統曰わく、今やって勝てるかよこの来栖に!?  このセリフから慈統は今の来栖には勝てないと悟っている。

・緋咲は、作中でも重要キャラ。天羽と互角近い、秀人を一度は倒しかけた、来栖に刺された傷のハンデがありながら武丸を完全にキレさせた。(慈統は半ギレにしかできなかった)、麻梨絵に角材で殴られたり、秀人に左拳壊されたり、来栖に刺されたりとマイナス点があるため最強Sランクより下へ。

・キヨシは来栖に善戦し引けを取らない強さを見せた。ヒロシは天羽に顎をナイフで切られかけたが、引けを取らぬ善戦。41℃の熱で緋咲との殴り合い頑張ってた。八尋が通りがかりのキヨシを見て、警戒していた。トップクラスにはやや劣るものの、負けない程の実力はあるのがわかる。

・龍也は、キレ丸の肩を脱臼させたのが最初で最後の晴れ舞台。真里と一瞬タイマン、互角。木刀さばきで、同じ真里を相手に木刀タイマンした八尋で比較。八尋のほうが龍也より上と判断。作品後半は来栖や陸夫に遊ばれる可哀想な役割に。しかしそれでもトップクラスには近い。

・大珠は真里とともにトップクラスからやや下と見る。タイマンで秀人に殴り飛ばされた。(ただし阪田のアシストあり&ラリっていた)。B突で湘南のテッペン八尋に殴り飛ばされた描写、横須賀のゴミと言われた。享ちゃんには勝てないよ。通常武丸と殴り合い対等に渡り合った。多分真里あたりと対等。

・阪田は下クラスながら秀人に日本刀で追い詰めたことが

・那智はテッペン八尋にビールジョッキで一撃加えた。おかげでキレた八尋に病院送りされた。天羽に歯がたたず。ヒロキヨをビビらせた。慈統のパンチ食らっても立ち上がった。慈統と互角クラスの武丸にワンパンでやられたアキオよりは戦績は上とみる。

・ワンパンのアキオは武丸にワンパンでやられた。ただ土屋やエイジなどのナンバー2クラスに勝っているので特隊クラスではそこそこ上クラス。

・鎖島は武丸の不意打ち食らっても立ち上がった。八尋にびびっていた。千冬の蹴りをガードで的確に対応。アキオよりやや上くらいか。


以上から上記のランク付けしました。暇人的な企画でしたが、最初から全巻また読みたいな。


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